妊娠

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  • ハーブティーなら妊娠中でも飲める

    妊娠中にあなたは何を飲んでいますか。
    私も妊娠中の飲み物にはとても悩みました。
    ただの水を飲んでおけば安心かとも思いましたが、水だけだとどうも味気なくても物足りない気がしていました。
    そんな時たまたま立ち寄ったハーブティーのお店で見つけたのが、ルイボスティーでした。

    様々なハーブティーがあるなかで、ルイボスティーを選んだのは、一番にノンカフェインであるというところでした。
    やはり妊娠中なので、カフェインの摂取量を気にしていたので、ノンカフェインという点が安心して飲めると思いました。
    またくせのないさっぱりとした味なので、匂いに敏感な妊娠中でも躊躇せずに飲むことができたのもよかったです。
    http://www.inter-lacs.com/
    その他、たんぽぽ茶もノンカフェインでおすすめのハーブティーです。
    たんぽぽ茶というのは、たんぽぽの根から抽出されるお茶です。
    たんぽぽ茶はデカフェというだけでなく、母乳の出も良くなるといわれているので、まさに母乳育児中のママにピッタリの飲み物ですね。

  • 妊娠時のつわりの時にはビタミンと葉酸

    妊活中には少し体を動かすことも大切です。
    軽く運動する事で、身体を柔らかくほぐし、代謝を上げることが出来ます。
    これは、崩れがちな身体と心のバランスをキープしてくれますから、簡単に実践できる妊活のひとつだといえます。
    いわゆる不妊症の原因というと、排卵障害や着床障害といった女性側要因と、精子の量が著しく低くて受精に至らない無精子症や性機能障害等、男性の方の要因が考えられます。
    更に細かく言えばきりがないですが、一番良くないのは「思い込み」ではないでしょうか。
    不妊対策をしたいと思ったら、男女供に検査を受けると解決への糸口となるでしょう。
    不妊治療でかかる費用ってばかにならないですし、精神的にも大きな負担があることは明らかです。
    自治体から助成金が支給されますが、一定の年齢(40歳程度)を超えると支給回数が減るケースが多いです。
    治療をはじめた年齢を考えると40歳以上といってもまだまだで、支給回数を増やすべきで、減らすのは言語道断でしょう。
    今年で40歳になる私ですが、役所にまでリミットを設けられたようで悲しく、これではいけないと思うのですが、何も手につきないでしょう。
    不妊かなと思っ立ときには、基礎体温の管理からはじめてみるといいと思います。
    基礎体温表をつけていくとその変化で、女性のホルモンバランスの変化が推測できて、妊娠につなげる手がかりとなるのです。
    普通の体温と違って基礎体温は、運動量が体温を変更してしまうので起床時に「毎日測る」という決まりがあるので、それを守ってつけていくことが大切です。
    最初の1か月は慣れるつもりではじめてみましょう。
    妊娠してからは、葉酸の摂取が推奨されています。
    葉酸をとることで、赤ちゃんの先天性異常が減るとされているからです。
    厚生労働省も1日に400マイクログラムの葉酸の摂取を推奨しています。
    しかし、妊娠中には、つわりが酷くサプリを飲めないこともあります。
    つわりを軽減したり和らげたりするビタミンを含んだ葉酸サプリもあります。
    http://www.domaine-grandjacquet.com/
    つわりで悩んでいるなら、試してみてはどうでしょうか。